主に生存確認&小話用。
ステッカァァァァは無事手に入りました(^o^)/
しかし雲雀と骸のパン詰が売り切れてて、泣きたい…。
しかもバンビジュのお渡し会も人数オーバーで、できませんでした…ひ、広樹…(T_T)
今年は人が多いのか、どっこのメーカーブースも物販入れなくて、何も買えてないよ…悲しい…。
しかし雲雀と骸のパン詰が売り切れてて、泣きたい…。
しかもバンビジュのお渡し会も人数オーバーで、できませんでした…ひ、広樹…(T_T)
今年は人が多いのか、どっこのメーカーブースも物販入れなくて、何も買えてないよ…悲しい…。
「骸、これ土産!」
まるで太陽の様に晴れ渡った眩しい笑顔で言いながら、二つの手荷物を骸の両手へと乗せる。
「…何ですか、これ」
渡されたそれを不審気に見るのも無理はなく、片手にはケーキの箱、そしてもう片手には…。
「ん?ケーキと柿!」
「それは見れば分かりますが…何なんですかこの不釣り合いな組み合わせは…」
二つを交互に見やった後、うろんな目でディーノを見る。
「いや、美味そうだったから」
「………」
はあ、とため息を付くも、骸は彼らしい、とも思う。
「…じゃあ、生物のケーキから頂きましょうか」
「ん!」
「チョコレートケーキはあるんでしょうね?」
「ちゃんと買ってきたぞー」
そう言い合いながら、楽しそうにリビングへと消えていく二人だった。
***********
駅でポテトをつまんでいたら、外をこの組み合わせのみで持った人が通りかかって、思わずディノ骸変換(笑)
まるで太陽の様に晴れ渡った眩しい笑顔で言いながら、二つの手荷物を骸の両手へと乗せる。
「…何ですか、これ」
渡されたそれを不審気に見るのも無理はなく、片手にはケーキの箱、そしてもう片手には…。
「ん?ケーキと柿!」
「それは見れば分かりますが…何なんですかこの不釣り合いな組み合わせは…」
二つを交互に見やった後、うろんな目でディーノを見る。
「いや、美味そうだったから」
「………」
はあ、とため息を付くも、骸は彼らしい、とも思う。
「…じゃあ、生物のケーキから頂きましょうか」
「ん!」
「チョコレートケーキはあるんでしょうね?」
「ちゃんと買ってきたぞー」
そう言い合いながら、楽しそうにリビングへと消えていく二人だった。
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駅でポテトをつまんでいたら、外をこの組み合わせのみで持った人が通りかかって、思わずディノ骸変換(笑)